続・キノコ・キノコ

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<真うかつエピソード2082>
 大分前に、ポストペットパークのキノコ狩りイベントの話をしましたが、終了直前の今になってようやく図鑑のコンプリートに成功したことを報告しておきます。このイベント27日までの予定なので、この図鑑もあと1週間の命ですが(^^;。

 ところでキノコといえば、近所の生協で「乾燥焼き松茸」なるものを見つけたので、値段も安かったし試しに買ってみましたよ。ぬるま湯で戻して、贅沢にパスタの具にしてみたんですが、う~ん、殆ど香が無くて味気ない感じ。しいたけは干した方が断然香りがいいし、美味しいんですけどねぇ。松茸はフレッシュに限る模様です。


もじぴったん大辞典・その2

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<真うかつエピソード2081>
 相変わらずどきどき・こつこつ中心にやってますよ、もじぴったん大辞典。両方30面ほどクリアしました。前作攻略時と同じく番号順に遊んでますが、前より難易度はジンワリと上がっている感じ。ここまでクリア出来てない面はありませんが、こつこつモードの方が時間制限が無い分だけパズル的難易度が高く、024面では早くもウンウン悩む始末。全面クリアまでは時間がかかりそうです。

 んでもって、軽くコンピュータとの対戦モードも遊んでみましたが、自キャラとして選択できるキャラのうち唯一勝てないのが「にごるくん」。濁音、半濁音しか自在にならないというのがこんなにもネックとは・・・。Missチョイスで10人抜きがとりあえず今のところの最高記録です。


合浦公園そばのそば

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<真うかつエピソード2080>
 先週今週と、合浦公園の近くにある店で食事してきたので、報告。

 まずは合浦公園入り口まん前にある「つじい」。正確には「辻井餅店」というくらいで団子屋さんなんですが、ラーメンが有名です。日記をブログ化するず~っと前に紹介した幸畑の辻井食堂と同じ系列らしく、供されるラーメンも良く似ています。煮干系の魚介出汁に博多ラーメンばりの極細麺(しかし博多ラーメンと違って縮れはあり加水率も少し高め)の醤油ラーメンで、おっきいチャーシュー。どちらのつじいも典型的な青森風のラーメンであり美味しいです。もちろん団子も美味しいです。

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 こちらは、国道沿い合浦公園に入り口前という非常に分かりやすいロケーションにある蕎麦屋「とみつる」です。青森の蕎麦屋に多いタイプなんですが、蕎麦・うどん以外にも寿司を出します。てんざるを注文したら、そばとてんぷら以外にもお新香(これは、まぁ普通)と白玉ぜんざいがついてきました。980円でサービスのよいこと。
 箸袋に系列店一覧が載ってたので、ざっと目を通したところ、合浦公園入り口そばにラーメン屋(つじいの向かいあたりですな)と弁当屋がある模様です。あと、RAB(地元の日テレ系列のテレビ局)の社員食堂もここの系列みたいですよ。手広くやってますな。


もじぴったん大辞典

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<真うかつエピソード2079>
 プレステドットコムから注文しといた「もじぴったん大辞典」がよーやく届いたので早速遊んでみましたヨ。ルールに大幅な変更はありませんが、対戦モード用のキャラがえらぶくん以外に色々増えましたな。使える文字は限られているものの全て無限ブロックの「かぎるくん」、濁音半濁音が無限に使える「にごるくん」等々。相変わらずマンマなネーミングがステキ。
 とりあえず対戦は置いておいて、チュートリアル終了後時間制限のある「どきどき」と無い「こつこつ」を数面ずつ遊んでみましたよ。今回は自動的に作った単語が辞書登録されるので、エクセルで管理する必要が無くなったのがウレシイですね。ま、マニアでもなければ普通エクセルで単語管理なんかしてないでしょうが。あと、クリアした面に応じて「辞書」が貰えるモードも追加されました。「野球辞典」の単語をパラパラ見てみたところ「雨傘番組」なんて実に久しぶりに聞くマニアックな単語まで登録されていることに驚きを隠しきれません。末永く遊べそうです。


日本の空・青森の空

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<真うかつエピソード2078>
 今日の青森は積雪7cm。平地で積雪が観測されたのは今シーズン初なんじゃないでしょうか。例年ならとっくの昔に降り積もってててもおかしくなかったので、むしろ遅すぎたくらいなのですが、やっぱり雪が降るとうざったいもんです。自転車乗れないし。
 根雪になるかどうかは、これからの天候次第というところですが、今週末は寒波が続くという話なので、可能性は低くないといったところでしょうか。

 ところで最近「★日本の空・世界の空♪ライブスクリーンセーバー」というものをベクターから導入してみました。これは文字通り、現在の雲の様子を静止画像で表示するスクリーンセーバーなんですが、アジア周辺地域設定の場合、日本の辺りだけ雲表示が無かったりすることが多く(こんだけ降っとるのにそれはないでしょ)、天気予報に使うには今ひとつといった印象。


大洋(横浜)→阪神

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<真うかつエピソード2077>
 ポストペットパークで久々に「ラブラブ観覧車」が催されたので、ウチのパチョレックも久々におめかしして出かけましたヨ。
 今回はパチョのファッションチェックが意外と厳し目であることが判明。お相手のカメさんも、まさかアフロ相手にこんなこと思われているとは思わなかったでしょうが。他にも「野球選手が夢だった」と熱く語るカメさんに対し「スポーツはよくわからない」と素っ気無く返していたのが印象的。名前プロ野球の助っ人外人から取ったのに。

 ま、そんなこんなで殆ど会話も成立せず、破談となりましたとさ。


山田家の秘密

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(C)いしいひさいち


<真うかつエピソード2076>
 昨日の朝日新聞連載マンガ「ののちゃん」の4コマ目です。解像度が低くて分かりづらいかもしれませんが、左下の長女のの子が遊んでいる携帯ゲーム機は、画面が2画面あるし、タッチペン使ってるしで、どう見てもDSなのであります。
 日ごろのの子に「遊んでばかりいないで勉強せぇ」と口うるさい山田家の母ですが、クリスマス前に子供に最新鋭のゲーム機を与えていたりするような環境では、説得力が無いってもんでしょう。その母もGCか何かのゲームパッド握り締めて音楽ゲームらしきものをやってるし、長男のぼるは攻略本を熟読中。ゲーマー一家ですな。


思い出のマガジン・その3

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<真うかつエピソード2075>
 またまた買ってきました「タイムスリップグリコ・思い出のマガジン」。今回出たのは「ARENA37゜C」1983年5月号。オイラは初めて見るんですが、ロックの専門誌みたいですよ、どうも。サイズは隣に並べたミシシッピー殺人事件と比較していただければわかる通り、やっぱり小さいです。

 内容の方ですが、特集はアルフィー。表紙見てもらえればわかる通り、3人ともまだまだ若いですねぇ。しかし、ボク周囲の人間に「ペ・ヨンジュンって坂崎幸之助に似てるよね」と言いまくって、それなりに同意も頂いてたんですが、この若い頃の写真を見せられると全然似てないと認めざるをえないような気がしてきました。

 他にはMODS、佐野元春、サザンなんかも出てますが、80年代といえばアイドル全盛期。記事の方には殆ど出てませんが、レコードの広告で早見優、桑江知子、石川秀美などが、タレントスマイルを振りまいております。

 ま、でも個人的にヒットした記事は映画「だいじょうぶマイ・フレンド」完成記念の村上龍と広田玲央名の対談記事でしょうか。村上さんもこの若気の至りの失敗作(としか言いようが無い)を今頃になってほじくり出されるとは思ってなかったでしょうな。


思い出のマガジン・その2

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<真うかつエピソード2074>
 「タイムスリップグリコ・思い出のマガジン」もう一個買ってきました。今回出たのは「鉄道ファン」の84年4月号。今から20年前、JRなど無い国鉄時代の鉄道専門誌であります。
 サイズは隣に置いたソンソンと比較してもらえれば分かるとおり、カーグラより一回り小さめ。本文ぐらいまでは何とか内容が読み取れますが、臨時便の時刻表示とかは字が小さすぎて厳しいですね。
 特集はブルートレインで、付録のポスターも、どっかの車庫で撮った「あさかぜ」「富士」「さくら」なんかが6台ほど連なった写真。これだけ丸いヘッドマークが並ぶと実に壮観ですな。
 他に目を引く記事といえば、

・秋田局に登場のお座敷気動車
・広島電鉄800系登場
・62年の歴史にピリオド別府鉄道
・釧網線で”さよなら混合列車”

 等々。
 最後のページは車両の設計図になっておりまして、「広島電鉄全金属2軸ボギー電動客車」・・・読む人が読めば理解可能なんだろうな。わからなくても何となくで面白さが伝わってくるのが、この手の専門誌の不思議なところです。

 グラビア系の専門誌が2誌続いたので、次はマンガ雑誌系も読んでみたくなりましたねー。もう2、3個買ってみますか。


PSPゲット

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<真うかつエピソード2073>
 アマゾンやプレステドットコムでの予約は思いっきり大失敗したPSPですが、今日の午後昼食を取ってから、駄目元で地元の大手電気店に行ってみたら、案の定特設コーナーにはソフトが数本残っているだけでした。
 諦めて別のソフトでも見ておくか、と通路に入ったら、アラこの「PSP」と書いてある箱何よ。
 ・・・。
 バリューパックのみですが、5個まだ売れ残ってました。てか、あるんなら特設コーナーに置いておきゃいいのに。
 というわけで、電○堂の売る気の無さに助けられた感もありますが、PSP、発売日に予約も無く、朝早く起きて並ぶことも無く、定価でゲット成功。・・・もしかして今顰蹙買ってます、ボク?

 ちなみにソフトはまだ買ってません。もじぴったん待ち。