大相撲アスパム場所

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<真うかつエピソード2676>
 久々に青森市で大相撲の地方巡業が執り行われたので、開催場所の県観光物産館アスパムまで見に行ってきましたよ。

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屋外の興業なんで座席指定案内がこんなんだ(笑)


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若手相撲取りによるお笑いライブ「しょっきり」です。オモロイ。
しかし右の方は本当にプロのお相撲さんなんでしょうか(^^;?


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花道付近で兄弟関取の安壮富士関と安美錦関の両名ハケーン。
普通に一般人と一緒にいるのがいかにも巡業


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横綱の極め込み実演。
モデルはおいおいこの方に限られます。


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三役揃い踏み。かっこいいネ。


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郷土力士の取り組みでは懸賞幕も付きます。和紙に手書き「勝訴」っぽい。
スポンサーも風合瀬漁業組合とか極めてローカル。
もちろん郷土力士の勝率は100%ですとも。


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結びの一番。白鳳関が勝ちましたが、座布団は飛びませんでした。
勿体無いもんネ(^^;


 といった感じでなかなか面白かったですよ。欲を言えば、巡業で怪我するわけにもいかないという理由からか、あまり豪快な取り口が見られなかったのが残念といえば残念。決まり手は怪我の危険性が少なく、かつ豪快に見えるつり出しが大人気でした。


連動

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<真うかつエピソード2675>
 「So-netキャラクター夏祭り」開催直前企画として、主力キャラクター3作品「ポストペット」「リヴリー」「ハーボット」の連動イベントが行われております。例として現在Webメールdeポストペットの家具屋ではピグミーが家具を売っているし、リヴリーアイランドではハーボットのホバーが墜落しているワケですが、どうしてこのような事態になってしまったのかの具体的なアナウンスは、10日22時現在ハーボット内でしかしてないっぽいので、リヴのみ、ポスペのみしかしてない人などにとっては実はチンプンカンプンな事態なのではないかと思ったり。


やるなら痩せねば!・その26

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<真うかつエピソード2674>
 あまり知られてませんが、実は夏場はダイエットには不向きな季節なのです。暑いと心臓などの内臓を動かすためのパワー、いゆる基礎代謝が少量で済むので、より体を動かすとか、食餌制限しないと痩せないのですねぇ。
 ところで青森はここ1週間連続で真夏日が続き、クーラーの無い部屋で過ごしたオイラは、以前と同じ食事量・運動量で、1週間で見事に2kg太りました。というわけで久方ぶりにダイエットモードに入ります。まずはおやつ禁止1週間。


校歌斉唱

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<真うかつエピソード2673>
 昨日の高校野球で日大山形が勝ってくれたので、久々に「ボーイズビーアンビシャース」の校歌が聴けましたね。子供のころ数回聴いただけですが、インパクトのある歌詞と分かりやすいメロディで、一度聴いたら忘れられない秀逸な校歌です。しばらく口ずさんでいたら、「何TOKIOの歌歌ってんの?」と母に突っ込まれました。母ちゃん、それ「ビーアンビシャス」だから。

 あとインパクトのある校歌といったら東北では盛岡一高ですねぇ。最近では甲子園はトントご無沙汰ですが、校歌が流れたら5万人の観衆をギョっとさせられること請け合いです。つのもメロディが軍艦マーチそのまんまなんですよ(^^;。


マルカイぐらいは入ってると思ったのに

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<真うかつエピソード2672>
 「あなたが選ぶ東北のラーメンベスト60」といったタイトルの番組を、東日本放送を中心とする東北の朝日系列局で今日の夜にやってました。要するに視聴投票による美味しいラーメン屋の紹介番組東北ローカル版なのですが、ベスト60の中で青森県のラーメンが2店しか入ってなかった(しかも両方弘前市)のが納得いかねェ。青森市も美味しいラーメン屋がいっぱいあるのになぁ、うう。きっと青森朝日放送の宣伝が足りなかったか、そもそも青森の人はABAの番組なんか見てないんだ、と悔し紛れの言い訳をしてみる。・・・オイラ個人は海つじいに一票入れてたんですけどね。


走らせたいのは山々だけど

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<真うかつエピソード2671>
 ちょっと前に深浦町が茨城から静態保存のSL(86です)を譲り受け、今ヴェスパ椿山というところに展示しているのだけれど、実は数年前から五能線にSLを復活させようという動きがありまして、500人ほどの会員の方が頑張って活動しておられるそうな。で、車体を入手がとりあえずの復活計画第一段階というところなのでしょう。
 ところで、静態保存のSLを動くように改造するには、少なく見積もっても3億円の予算が必要なのだそうで、どうもこの計画この時点で頓挫しそうな気がしてなりません。だって現在の会員数だと、単純に頭数で割ったら一人当たり60万円よ。1万1千人の深浦市民が全員一致団結して払うことになったとしても、一人頭2万7千円の負担になります。キツいなぁ。万が一改造金をクリアしても、次に待っているのは運行にかかる予算です。曲がりなりにもJRの路線を使うとなると、これも億単位の予算がかかりそうな気がするんですが。
 個人的には見てみたいんですけどねぇ、岩木山や林檎園、夕陽の日本海をバックに激走するSLの雄姿を。


青森ねぶた祭り

<真うかつエピソード2670>
 日常を愛するヒネクレ者であるHARUKOは、基本的にお祭りはあまり見に行かないのだけれど、たまには行ってみようかなぁ、という気紛れを起こして重い腰を上げましたよ。何気に見に行くのは小学生以来なので20数年ぶり。とりあえず写真を色々撮ってきましたよ。

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悪霊ファントム・レベル29


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妖獣ヌエ・レベル31


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聖獣ヤツフサ・レベル32


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妖鬼シュテンドウジ・レベル40


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神獣ティンロン・レベル61


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魔王バエル・レベル70



 やっぱり久々に生で見ると面白いですね。
 それにしても、不埒者をしょっ引くために、時々どこからともなく機動隊員が現れるのですが、この方々の手際の良さにはビックリ。疾風のように現れて、仕事が終わると疾風のように去っていく。プロです。


じゅうにぶんのいち

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<真うかつエピソード2669>
 ザクに続く12分の1スケールのモビルスーツが、お値段35万円で発売されることになったそうな。とりあえずの感想はデカっ!高さ1.5mということは松野明美や池野めだかより大きいワケですな。だいたい山田花子ぐらい。購入を考えている人は、ウチに山田花子程度のブツを置ける余裕があるかどうかよーく考えてからにした方が良いですぞ。


闇ショップ

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<真うかつエピソード2668>
 かまいた3や街ing2にウツツを抜かしている間に、リヴリーアイランドでは闇ショップなるものが密かにオープンしていた模様。これは名前の示す通り、コッソリと隠しアイテムを売るショップであり、コッソリ売ってるので運営からの正式なアナウンスも無かったし、当然行き方も公にはされていません(が、ググればアッサリ判明)。最近やたらと変わった帽子を被っているリヴが目に付くようになっていたので、何だろう?とは思っていたんですよネ。このショップで買った帽子だったんですねぇ。
 このショップの変わっているところといえば、購入がリヴリーの通常通貨単位「doodoo」ではなく、Webマネー方式になっていることです。例えばカンカラの帽子は現実マネーに換算すると4円とお買い得(ただし、通貨「ヤミー」の購入単位は500円分から)ですが、一番高いシルクハットは690円。何とまぁGLLパスポート2か月分という中々のぼったくり商売です。これでもオイラはグリーングラスを溺愛しているので、帽子の一個ぐらい買ってあげたいとは思っていますが、やっぱ躊躇しますねぇ。商品は毎週火曜日に入れ替えなので、購入期限は来週火曜日。さてどうしたものか。


関連

かまいたちの夜×3・クリア

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<真うかつエピソード2667>
 ネタバレ無し程度に感想を述べると、3作の中でミステリーとしてもアドベンチャーゲームとしても一番完成度が高かったと思います。4人の主人公がお互いに知恵を絞りあったり、足を引っ張り合ったり(^^;しながら犯人を追い詰めていく過程も○。難点を挙げるとすれば、やはりもうちょっと話に膨らみが欲しかったトコロ。
 しかし青しおりの犯人、個人的には今までのシリーズのどの犯人よりもこぇぇぇ~。リアルにいそうだもん、こういう人。