微妙な販促品

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<真うかつエピソード2715>
 薬屋から貰ったティッシュなんですが、20個ぐらいあるので窓口に置いたけど誰も持っていかないですねぇ(^^;。
 つか、これを街頭で手渡すのには勇気がいりますな。相手次第では殴られるかも。

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顔を描くとちょっと可愛いv




肉ふにゅう

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<真うかつエピソード2714>
 国道沿いにある船生さんていう人がやってる普通の肉屋の看板なんですけどね。通りかかるたびに無駄に気になります。


珍四股名

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<真うかつエピソード2713>
 何気なく昼間の相撲中継を見てたら、「大魔王」って四股名のお相撲さんが序二段にいました。元大乃国の芝田山部屋所属。改名する前は本名に師匠の一字を貰った大石川という四股名だったそうですが、なんか細身で弱そう(^^;だったので名前だけでもと改名したら、ちょっと強くなった、のだそう。出世したらもっとマシな名前にしてもらえると思うので(さすがに関取で大魔王は無いべ)、とりあえず上を目指しなされ。


公衆浴場法施行条例

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<真うかつエピソード2712>
 兵庫県が6歳以下の混浴を認めないとする条例を盾に、混浴の家族風呂を認めない方針を打ち出したという話が話題になっております。青森には混浴風呂のある温泉がたくさんあるので、そういう条例は無いのだろうな、と思ってましたが、気になったので調べてみたらあるでばし!
 兵庫県と違って10歳以下と年齢制限は緩いですが、例えば酸ヶ湯温泉では女性専用の一部の時間帯を除いては、成人が堂々と混浴しています。なぜ許されているんでしょう?思いつく理由は、

1.酸ヶ湯はそもそも定義的に公衆浴場ではない
2.条例施行以前からある温泉なので、遵守しなくてもオッケー
3.法を破っているのはわかっているけど、面倒なので誰も突っ込まない

 1は「公衆浴場」を物価統制令により県の指定料金を徴収する浴場施設に限定するなら、確かにそうなんですが。2は一番わかりやすい理屈。風紀に反するようなトラブルさえ起こさなければ今後も大目に見られるでしょう。ただ、混浴以外の他の項目も遵守しなくてもオッケーってなのは勘弁して欲しいですが。3は田舎なので無いとは言い切れないのが悲しいトコロ。

 他の県ではどうなってるんでしょうねぇ。気になるところです。


第1回 輝け!オールスター合唱コンクール

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<真うかつエピソード2711>
 タイトル通りの番組をTV東京でやってたので、中高ちょっぴり合唱を齧った者としては、最初の10分くらい見てやろうと思ってチャンネル回してみたら、これが意外な程(失礼)面白くて、うっかり最後まで見ちゃいましたとさ。

 内容はホントにタイトルそのままで、オールスターといってもTV東京だから大概は名前も知らない並以下のタレントだろうと思ったら、100名を越す全出場者10分の1くらいはスターと呼んでも差し支えのない人だったし(まぁ名前も知らない並以下のタレントもいましたが)、肝心の合唱もかなり聴けるレベル(じゃないチームもありましたが)でした。優勝したのは全員合唱経験者という、ある意味卑怯な羽田孜率いる超党派で結成された国会議員チームでしたが、東京の若手中心に揃えた落語家チームや、藤田弓子、木之本亮といった美声を揃えた俳優チームも中々上手でしたよ。

 ところで、最下位だったスポーツチームに神取忍が所属してたんですが、もうちょっと収録が遅かったら国会議員チームでも良かったのに惜しいかったですねぇ。一応経験者になったわけだし次呼んでもらえるといいですね。次あったらですが。


mixiの社長さん

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<真うかつエピソード2710>
 mixiにはかれこれ2年参加してますが、上場して初めて社長の名前が笠原健治だと知りました。顔も初めて見たんですが、なーんか、どっかで見たことがあるような気がしてなりません。誰かに似ている・・・しかし誰だっけ?ウンウン悩んでとりあえず思いついたのが、

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河相我聞


 うん、確かに似てないことも無い。しかしもっと似ている人がいるような気がする・・・誰だっ!で、更に悩んで思いついたのが、

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今田耕司


 あー、これは似てる似てる。でもまだまだ似てる人は他にもいそうだっ!で、更に更に考えついたのが、

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関口知宏


 ・・・無理やり思いついただけあって、これはさすがにちょっと微妙な気がしてきました(^^;。まだいるかも。


横浜名物

<真うかつエピソード2709>
 横浜の名物といったら、シウマイとかサンマーメンとか肉まんとか色々ありますが、今回お話しするのは神奈川県横浜市ではなく、青森県横浜町についてです。

 青森県横浜町は県の中央よりやや西側、南部地方の上北郡にあり、西が陸奥湾に面したやや南北に細長い町です。人口は5000人強ほどと小さな町ではありますが、ホタテの養殖、日本一の作付面積を誇る菜の花、最近国内外の需要が増えつつある珍味ナマコの収穫などでそこそこ潤っているとみえて、平成の大合併にも組することなく頑張っている感はあります。

 しかし、養殖で年間を通してある程度の産出が見込めるホタテはともかく、菜の花やナマコなんてのは季節限定品であり、これだけを売りに町を運営していくのは結構大変だと思われます。それで、町の偉い人が考え付いたんでしょうなぁ、この方法なら賞味期限も無いし、

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アイスにしちゃえv


 今時「愛すクリーム」などというトホホな当て字のネーミングはどうかと思いますが、変り種アイス&ソフトに目の無いオイラとしては、ジャスコで見かけて即購入。とりあえず一番無難そうな菜の花とソフトクリーム体験済みのホタテは後回しにしてナマコを食してみました。

 カップをあけると、真っ白なバニラアイスの中に細切れになったブツブツと黒光りするナマコが点在するそのまんま感に良くも悪くも期待が高まります。一口。うわ、ナマコ凍ってて硬いわぁ~。しかし舌の上でしばらく転がすと、人肌に応じてナマコの食感も、ガチガチ→かちかち→コリコリ→ぷるぷる→べにょべにょ→ドロドロ、といった具合に変化してきます。コリコリのあたりが一番ナマコ感も強くて味もはっきりしてまね。

 で、美味いか不味いかのどっちかで判定しなくてはいけないのなら、まぁ美味くはないので不味いかなぁ。だからといって見た目の気色悪さをのぞけばそれほど酷い食べ物では無いと思います。つかアイス自体はかなり美味しいので、アイス単体で食べたいところではありますね。


更に×14編んでみよう

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<真うかつエピソード2708>
 先月の終わりに行きつけの手芸店で夏物糸が最終大バーゲンになっていたので、10玉700円の激安スラブ糸を購入。ザクザクメリヤス編みで長方形に編んで端っこを閉じ、フリルをつけ、お手軽半袖マーガレットいっちょ上がり。

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バックはこんな感じ


 ちょっと涼しい時に羽織ればいいかな、と思ってたんですが、青森は既にちょっとじゃなくかなり涼しいのであまり着る事も無く箪笥行き(^^;。


リヴリー宝探しイベント

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<真うかつエピソード2707>
 今月はGLLで宝探しのイベントがあるという告知があったので、早めに登録していたのですが、本日よりスタートしました。具体的な内容は、

1.本日より1週間にわたり、GLL場内のどこかにアイテム入りの宝箱が設置される
2.見つけられた人はアイテムゲット
3.箱の中身と配置は毎日変わる
4.ハズレの箱(スクリーンショット参照)もある

 とのこと。つまり1週間で7種類のアイテムが315円でゲット出来るわけですね。こりゃオイシイ。
 早速探しに行ったところ本日は初日なせいか、比較的見つけやすいところにありましたよ。イベントの性格上、箱の位置のネタばらしはご容赦願います、と運営からの告知があったので、具体的な場所は言えませんが、々まで探せば見つかるはずです。


津軽鉄道の夜

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<真うかつエピソード2706>
 今日のローカルニュースで知ったところによると、数日前から映画「銀河鉄道の夜」の鉄道部分のロケを津軽鉄道でやったそうな。なるほど、ノスタルジックさ加減だけだったら大概の路線には勝てそうだもんなぁ、津鉄。走ってるのは銀河ならぬ田んぼの中ですが。

 ついでに津鉄についてもうちょい詳しく調べておこうかね、という気になったので、会社のHPを探したところ無ェでやんの(この辺りもノスタルジック)。とはいえ熱心なファンの方のHPがあったので、大体概要は掴めました。1日15往復というのが多いんだか少ないんだかよくわからなかったので、他の私鉄と比較しようと銚子電鉄のHP開いたらトップページに「前社長業務上横領で逮捕」というイヤンな告知がありました、トホホ。あ、本数は銚子電鉄のほうが倍以上あります。さすが首都圏、舐めちゃいけない。