旅行記

名古屋市営地下鉄桜通線

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9/11のことだから、もう2週間以上も前のことだけど、書いておかないとわからなくなるので書いておく。 オイラが乗っていない区間は九州新幹線の博多と新八代の間および、名古屋市営地下鉄の野並から徳重の間。いずれも今年開業した区間。 そのうちの1つである名古屋市営地下鉄に行ってきた。

それもお金が惜しいので、名古屋まで鈍行。品川駅の東海道始発に乗車。 でもって、帰りは中央線経由。これで東京発東京行の片道切符になり、ちょっと安くなる。

ちなみに品川始発は朝4:35分なので、山手線も動いてない。なんでタクシー。 タクシー乗るなら特急乗ってもいいんじゃないか?とも思ったが、それはそれ、これはこれ。 この電車に乗ると、11時前に名古屋に着くのだ。これはお得。

で、律儀に金山で降り(名古屋では途中下車できないルールだから)、地下鉄に乗り換え。 徳重についたのは11時チョイ過ぎ。これで目的は達成した。あとは戻るだけw

で、来たルートをたどり金山まで行き、そこからチンタラ中津川まで。天気はとてもよかった。 その次の週は台風で大変だったようだけど、その日は写真のような感じ。

中津川から先はぐっと電車の本数が減る。なので、迷わず特急利用。特急乗るなら新幹線乗ってもいいんじゃないか?とも思ったが、それはそれ、これはこれ。 この電車に乗ると、塩尻で乗り換えて18時前に新宿に着くのだ。これはお得。

ということで駅前のデパートが廃業したあとに出来たと思われる物産館などを物色し、さて、そろそろ時間だなと思ったら、なんと乗るべき電車が人身事故で大幅に遅れているとのこと。なんというハプニング。

特急を待つべきかどうか悩んだけど、日に数本しかない中津川発の鈍行は動くということで、特急を払い戻し、こちらでいくことに。結果論から言うと奈良井で本来乗るはずだった特急に抜かれたので、特急待ってた方が早かったぽい。ただ、本来なら2本後の特急に1つ手前の藪原で抜かれるはずなんだよね。しなのは1時間置きに名古屋を出てるから、二時間以上特急は遅れたようだ。

塩尻からはテキトーに特急を乗り継ぎ、新宿についたのは8時くらいかな?そこから律儀に中央線で東京に向かい(山手線で品川回ると一周したことにならないから)、田町で下車。

長い旅だった。あとは九州新幹線だなー。


京阪&阪神

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一度は私鉄含め、日本の鉄道を全線完乗したのに、 その後いくつか開業したりして、崩れているのが気持ち悪いわけで。

と、いうわけで、三連休中は 京都、奈良の旅プラス京阪、阪神の旅w

ベースは新大阪の安宿。赤いユニフォームを来たレッズの応援団が闊歩してたのが 印象的です。さすが日本一熱いサポーターですな。

7/18の行程
新大阪→淀屋橋→天満橋→中之島→大江橋→(徒歩)→淀屋橋→なんば/大阪難波→西九条

これで、残すは富山の路面電車と成田スカイアクセスのみ。 スカイアクセスは来週にでも行ってこよう。


忘れる前にナッチャンWorld

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9月27日の旅行記を今さらながら執筆。 まぁいろいろあって、忙しかったのですよ。許してチョ。

ナッチャンWorldとは青森-函館間を二時間で結ぶ 2008年4月に就航開始した高速フェリーです。2007年7月に就航したナッチャンRareに 続く二隻目で、東日本フェリーはかな~りこの船を押してました。

2時間といえば、電車よりも速いから、かなり高速なのでしょう。

しか~し・・このフェリー。どちらとも撤退が決まりました\(^o^)/。はやっ。

これは無くなる前に乗らねば。というわけで、乗船してきたわけです。

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雨が降ったりやんだりという微妙な天候の中。朝7時にフェリーターミナルに到着。このターミナルはナッチャンのために作られた専用ターミナルで、これだけで7億円もかけたそうですよ。結局半年ほどしか使わなかったわけですが、一体このあと何に使うんでしょうね?

空港のカウンターのような小綺麗なカウンターは混雑してました。普段からこれくらい客がいたのか、無くなる前の閉店セールだから混雑しているのかは謎ですが、おそらく後者でしょう。

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ナッチャンの席には、エコノミー、ビジネス、エグゼブティブと3種類あるようですが、 今回はもう無くなるのだからと、エグゼプティブクラスにしました。 料金は二人で2万強す。たかっ。(もっとも身割が使えましたが)

エグゼブティブの座席は足を伸ばせるソファ型で、お菓子とドリンクサービスつき。せっかくだからと、ビールなど頼んだりしました。

しかし、朝から飲むビールはうまいですね。調子扱いてぐびぐび飲みましたよ。 もっとも津軽海峡の大揺れで全て吐き出しましたが。

教訓。天候の悪い船旅でビールは飲んじゃいけない。

再度学習しました。

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天気は相変わらず不安定で、晴れたと思えば、 突然どんよりしてきたりと、とても同じ日の写真とは思えないくらい。 二枚目の写真では駒ヶ岳が見えてますが分かりますかね?

結局船は10分ほど遅れて到着。海が荒れてたのが原因らしいですが、2時間10分で到着というのはズバリ早いでしょう。

そして函館についてバスに乗ろうとしたら、大雨と突風がやってまいりました。 もうこれはいかん!!とタクシーに飛び乗ってしまいました。でも駅ついた頃には すっかり止んでいたり。うーむ。最後まで謎の天候であった。

しかし函館駅までは結構距離があるんですねぇ。確かに船は早いけど 車で乗船しないと、ちょっと不便ですねぇ。 (しかも青森の埠頭も駅から距離がある)

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その後とある目的の為に大沼公園まで行って(謎)、そこから空港行のバスに乗り 東京まで帰ってきました。帰りの飛行機では酔い止め薬を買い、爆睡。全く覚えてませんw

以上ナッチャンの旅でした。

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というわけで、ナッチャンは見事終了ということになったわけですが、 その原因は原油高とか。高速船は軽油を使うらしく、従来よりも割高な経費が かかる上に、折からのガソリン高騰で車の利用者が激減。

じゃぁ、車を使わない一般客はどうかと言えば、 いくら高速とはいえ、揺れるし、欠航は多いしとなれば、やはり電車が便利。

よーするに見通しが甘かったということですね。合掌。

海芝浦

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海芝浦
都心にあるローカル線の終点駅。

10数年ぶりに行ってみました。

昔は東芝の工場に入れなかったのでそのままとんぼ返りしてきたのですが、今は公園に出れるようになったんですね。知りませんでした。

さらに海のはるか向こうには横浜のベイブリッジが・・・以前はなかったなぁ。(どんだけ昔というのかw)

ついで結構人が乗ってることにも驚き。TVとかメディアで紹介されたのが大きい?

本日の行程

水天宮前→渋谷→武蔵小杉→尻手→浜川崎→扇町→(徒歩)→昭和→浅野→海芝浦→鶴見→川崎→武蔵小杉→大手町→水天宮前

東京→夢の下町バス

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最近アキバの中央通りでよく見かけるちょっとデザインが変わったバス。

そのデザインからずっと観光バスだと思ってたのですが、よく見ると、行き先が東京駅丸の内北口とか、両国とか書いてあり「はて面妖な?」と思っていたのですが、どうもそういう路線らしいです。

アキバの中央通りはバス過疎路線で(まぁ真下に銀座線あるしね・・)、路線バスなど通るわけがないと思っていたので意表を衝かれました。

それも4月の26日に運行開始したらしい。出来立てホヤホヤではないですか。

これは乗るしかない。

というわけで、会社に行くのにわざわざ逆方向の両国を目指した次第です。

東京→夢の下町バス
両国までは徒歩30分くらい。バス停には9時の始発バスが止まってました。

このバスは30分に一本運行しているようで、かなり便利なほう・・なのですが車内は誰もおらず。まぁ連休の谷間で平日だし、そもそもこのバスの知名度が今ひとつ・・・。

移動だけなら電車のほうが早いし、安いし、本数多い。現実はこんなものでしょう。

ちなみに路線は

両国駅→大江戸線両国駅→浅草雷門→菊谷橋→須田町→日本橋三越→東京駅丸の内北口

と観光地以外は完全スルーという快速運転。

菊谷橋は合羽橋商店街に近く、須田町は秋葉原の最寄のバス停です。今回は両国から須田町までの乗車となります。

東京→夢の下町バス車内
貸切かと思っていた矢先、発車間際に大江戸線の両国駅まで乗りたいという子供づれの夫婦が乗車してきました。 確かに両国駅と大江戸線の両国駅の改札はちょっと離れてて歩くのが面倒といえば面倒。 まして小さい子供連れでは大変でしょう。

しかし、これは夢の下町観光には程遠い使われ方。 まぁ現実はこんなもんでしょうか。

途中浅草でも子供づれの女性が乗ってきましたが、これまた菊谷橋で下車。 これまた、夢の下町観光には程遠い使われ方で・・(ry

雷門
菊谷橋
ちなみに車内ではモニタが取り付けられおり、バス停の周りの観光名所を案内しまくってます。 浅草では演芸ホールが紹介されており、独楽曲芸の三増紋之助師匠の演目が紹介されてました。 上野では動物園が・・そしてそこには今は亡きリンリンの姿が・・・(合掌) こういった映像はなかなか置き換えが利かないことが多いので、あと何年流れるんだろう・・とも思ったり。

その後、バスは上野を通りアキバの中央通りへ。

秋葉原駅から、末広町の中間あたり(ドンキの前あたりがベストか?)にバス停があればいいんでしょうけど、バスは無常にも電気街を通り過ぎて、万世橋を渡ったところにある須田町に停車。

降車ボタンを押して降りました。その後空のバスは東京方面へ寂しく向かって行きました。

予算は200円(やすっ)

以上夢の下町観光体験記でした。

舎人ライナー

舎人ライナー
見沼代親水公園
舎人ライナーからみた荒川
ということで舎人ライナー完乗。平日だから空いているであろうと思ったのですが、舎人ライナーにのりたがりの地元の子供づれが多く、結構混雑してました。

また途中の舎人公園で舎人ライナー開業イベントをやっていたのも大きいでしょう。天気もよかったですし。


毛長川 舎人二つ橋
さて、終点の見沼代親水公園からは埼玉県はすぐそこで、県境は毛長川にほぼ沿っています。 ただし、実際は毛長川のちょっと先が県境の模様です。写真のマックのあたりに埼玉県川口市とありますが、ここが県境。川のちょっと先が県境というのは違和感があるけど、たぶん流路変更があったのでしょう。

そのすぐそばを見沼代用水が近くに流れます。用水は人工的な河川なので、流れの高さが違います。川は低いところを流れるけれど、用水は高いところを流れるのです。

以前見沼代用水と綾瀬川が交差する場所を見にいったというエントリを書いたのですが、この近くにもそんな場所がありました。

毛長川と見沼代用水
写真の流れは見沼代用水。その左手が毛長川です。 しかし、ここより先見沼代用水は親水公園という名の浄化水の公園になっており、おそらく本流は暗渠。その水の大部分は毛長川に流しているようです。

またこのあたりから見沼代用水とは別に御神領堀という支川が分岐していたもようで、足立区西部に水を供給していた模様です。

また見沼代用水もこの先、保木間堀・竹の塚堀・千住堀・本木堀・西新井堀・神領堀といった6つの堀に分岐し、足立区に水を供給していたらしいです。

確かに地図を見ると、はんの木橋とか、聖一の橋とか、観音橋とかいう地名がのこっています。 今は殆ど暗渠のようですが、いったいどういうルートだったんでしょうね? 竹の塚や保木間へのルートはなんとなく道筋っぽいのですが、最終的には 毛長川、綾瀬川、隅田川のどこかにたどりつくと思うのですが・・・

ネットで検索しても埼玉県側はよく出るのですが、足立区側は結構ぞんざい。

徐々に気になってまいりました。

本日の行程

水天宮前→三越前→神田→日暮里→見沼代親水公園→日暮里→秋葉原→末広町→三越前→水天宮前
関連

グリーンライン

グリーンライン 日吉駅
グリーンライン 中山駅
期待されてるのかどうかわからないけど、とりあえず完乗。 さすがに開業からこれだけ経ってしまうと、鉄っちゃん少なしですわ~。快適。

舎人ライナーは来週以降かな。

あと、暖かくなってきたから京都の地下鉄東西線、おおさか東線もそろそろ攻めねば。

本日の行程

人形町→(東京メトロ日比谷線)→中目黒→(東急東横線)→日吉→(グリーンライン)→中山→(JR横浜線)→長津田→(東急田園都市線・東京メトロ半蔵門線)→水天宮前

宮崎続き

写真はまた後日ということで。

青島で食事をしたあと、サンメッセというところに行きました。 ここにはモアイがあります。太平洋を大変すがすがしく眺めておられる。

なぜ宮崎にモアイが?と疑問に思う方はサンメッセでぐぐってみてください。

その後北進し、宮崎市超え、 西都原古墳群を見学。

ここにある博物館は入場無料で展示も凝っており、三内丸山よりは面白い。しかし、これ莫大な建設費がかかたんじゃ?と他県ながら心配になります。

その後、九州沖縄サミットで話題になったシーガイヤを見学。さすがサミットをやるだけあって、バブリーな施設でした。

そして、車は一路宮崎空港へ。 そのまま羽田へ一直線。羽田についたら3分待ちでTCAT行きのバスに乗れたので、空港出発してから、2時間で家についたことになります。

実は近い?


宮崎へ

桟橋より眺めた朝の桜島
鹿児島ではラーメンを食べたらもうすることが無くなったので、早々にホテルにチェックイン。そしてそのまま爆睡です。おかげさまで5時に目を覚ましました。もっとも、今回は珍しく朝食付きで予約をしてしまったので、7時までは待ちです。

7時と同時に食堂に行き朝食を食べて、早々にチェックアウトしました。

鹿児島から宮崎へは電車での移動となるわけですが、乗ろうと思っている特急は8時50分あたりに鹿児島を出る霧島4号。結構時間があります。

そこで、ホテルから市電沿いに鹿児島駅まで徒歩で歩くことにしました。

早朝の天文館は(当然ですが)人通りがあまりなく閑散としていたのですがチラホラと晴れ着を着たお嬢さんが。あれ?成人式ってハッピーマンデーだから明日だよな・・とフシギに思っていると、どうも今日やる自治体が多いらしいです。確かに月曜は祝日だけど、完全週休二日制とかだと出勤日だし、今日やったほうが合理的ですね。もっともそれだとハッピーマンデーな意味が無いような気もしますが・・

で、駅についたのは1時間前くらい。切符をとりあえず買いましたが、まだ1時間以上もあります。早い列車もないので、桜島がきれいに見えたので桟橋のほうまで歩き、ぼーっと海を眺めてました。

海とか眺めているとあっという間に時間が経つもので、気がつけばもうすぐ発車時間間近。さっそく駅まで戻り、目当ての電車に乗車です。

電車の乗ってる時間は2時間。宮崎は近いようで遠いですね。直線距離的には近いのですが、山間部を縫うように走っている日豊本線はスピードがあまりでないのです。

宮崎駅で待っていたのは同じ大学にいたY森氏。今日はこの人にお世話になる予定。ごっつあんですw
青島
で、まず宮崎といえば青島であろうということで、一路車は南へ。青島は行くのが始めて。

とりあえず神社に賽銭を入れ島をぐるっと一周です。

周辺はサーファーが多く、ああここは南国なんだなと改めて実感しました。

「青島どれ」の海鮮丼
んでもって案内人オススメの青島漁港の食堂へ。ここで昼食をとることにしたのですが、やってきた海鮮丼はむっちゃ量が多い。しかもうまい。

あーこんなことなら朝飯抜きでもよかったんじゃないかと後悔しましたが、時すでに遅し。 おかげでお腹もパンパンで次の目的地への移動と相成りました。

つづく


鹿児島でイーモバイル

調子こいて羽田空港でネットサーフィンしてたら発着時間が過ぎていました。危ないところであった。というわけでマイルを消化する旅と称して、鹿児島へやってまいりました。獄堕先生に会うという目的もあったわけですがw

霧島神宮
とりあえず空港出口で獄堕先生とおち会い、前から行きたかった霧島神宮に行ってみることにしました。ここはアシがないといきにくいのですよ。とはいえ、先生は道をようしらんということで、ドライビングマップを空港の観光案内所でもらい、その地図を見ながらの旅です。

途中霧島温泉街を通ったのでこれまた観光案内所で立ち寄り湯のあるところを聞き、ご入浴。三連休とはいえ、時間が早いのか超広い湯船を貸しきり状態。実にいい湯でありました。

桜島
じっくりお参りをしたのち、鹿児島へ向かうべーということになり、一路車は鹿児島市内へ。その後腹も減ってきたので先生オススメのラーメン屋に向かったのですが、店の前に来てみれば開店は6時半からという。時間はまだ4時半。さてどうしましょ?

篤姫館
ドルフィンポート


でやってきたのが、ココ。桜島への桟橋近くにできたドルフィンポートという施設の一角にできたNHK大河ドラマの篤姫館。最近オープンしたらしくオープン時には宮崎あおいも来たとか。こういうのって大河ドラマが地元開催になると必ず作られるんですよね。こういうものは下らない展示が殆どなんですが、ある以上はやはり見ておかねばならないでしょう。

で、感想ですが、展示物はそれほど多くなかったですが、よくまとまっているのではないかと。ただ、番組の宣伝っぽい香りプンプンしましたけどね。

しかし、この展示を見ると、篤姫って実は面白いんじゃないか?という気持ちになれるから不思議。踊らされてますか?w

なお入館料は1000円500円です。ぶっちゃけ高いと思う。 私は手帳持ちなので無料で入れたのですが500円払ってたらまた評価が変わってたかも。

豚トロラーメン
で、日も暮れていい時間になってきたので、目的のお店へGO。 このラーメンは、チャーシューの代わりに豚トロが入っているのです。 とろけるような豚トロが美味。

とんこつスープともマッチしてて、550円というリーズナブルな値段。 これはいい買い物をしました。

ごちそうさまでした。

追伸) 鹿児島市内でもバッチリイーモバイル使えます。 中心部だけのようですが、地方都市にもどんどん普及してほしいですねー