杜の都で謝恩会

仙台駅
学生時代お世話になった教授の受勲と80歳のお祝いが開かれるということで仙台まで行ってきました。

5時半からの宴席だったのですが、3時くらいの新幹線に乗るとかなり余裕があるので(2時間かからんしね)日帰り。

とはいっても、三連休の初日ということもあるので、東京駅には早めにいった方がよさげであろう。というわけで、かるく30分くらい前に行ってみれば、丸の内北の窓口は激混み。しかも外人が多い。

これはやばいという予感がしたので、PASMOで駅に入って中で購入しました。危ないところであった。

仙台についたのは5時ちょっと前くらい。すでに真っ暗。

そして、即座に萩の月を購入。これは、白い恋人→赤福ときたら、次は萩の月かもしれないから、今のうちに買ってこいという厳命を受けてのことです。

でもって、宴席。

意外だったのは自分が最年少だったこと。

懐かしの先輩方とお話をして、酒飲みまくって。帰宅。帰りの新幹線は爆睡してたので、何も覚えてませぬ。

それにしても先生は若い。とても80歳とは思えない。その秘訣はどこにあるのか実に聞き出したいところです。
Posted by issei

カテゴリ: 雑記

コメント一覧

混雑はまだしも、外人はヤバイですね。 日本人の2~3倍の時間がかかります。なので「外人が1人いたら3~4人と思え!」という標語がウチの店にはあります。(何 「萩の月」・・・この間の法事の時に仙台にいる叔母さんがいっぱい持ってきましたねぇ。 最近?はクリームだけじゃなく、チョコだの何だのがあって驚きました。それにしても「白い恋人」⇒「赤福」⇒「萩の月」とくれば次は・・・・・・・「人形焼」か「もみじ饅頭」かはたまた?
ゴンゾー