ギャグマンガに関する一考察

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<真うかつエピソード1885>
 「ケロロ軍曹」というマンガを読んでふと思ったんですが、こういう、「平和な日常の中に唐突に進入(多くは居候という形態)した異文化(お化け、ネコ型ロボット、少年忍者、等々)の影響による、非日常化から発生するスラップスティックを主体としたギャグマンガ」というスタイルを初めて描いたのは藤子不二雄AFのご両人でしょうか?だとしたらやはり偉大な方々です。
Posted by Haruko

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