自分でコード書いて焼いちゃえる人に意味のある情報か疑問ですが、kernel 作り直すって atapicam(4) のことであれば atapicam.ko ってのがあるかと。試してないけど。 私は atapicam 経由だか IEEE1394 接続のドライブで dvd+rw-tools 使ってます。 最近調べてませんが、焼く方よりもむしろイメージ作る方が難儀、という印象がります。
ググるとdvd+rw-toolsの中に含まれるmkisofsでイメージ作って、焼く時はATAPIを SCSIエミュレーションさせてSCSI用の焼きツールで焼く、って解が多いみたいで、確かに これが一番確実に焼けます。しかし、FreeBSDのUPDATE情報見ると、mkisofsはともかく、 burncdでDVDも焼けるように成ったらしい。でもまだ対応出来てるドライブやメディアが 限られてるらしく、私の所では失敗続き。 IEEE1394バスパワーで焼けるドライブって出ないかな? USBのバスパワーだと弱くて、 遅いし不安定。
ほほー burncdでも焼けるようになりましたか。 isoイメージ系は仕事柄いくらでも作れるノウハウがあるので自分的には問題ナッシングですわ。 ちなみに、write onceモード以外でも焼けるやつがあるとレコーダの試験とかに便利なんだけどなぁ。