自宅サーバ(FreeBSD)をwlanでBuffaloのAirStationに繋いだまではよかったのだが・・・

ある程度まとまったデータを転送させるとハングアップ(というかそこで通信が途絶る)するという状況に。

とくにsshは鍵の交換のあたりで95%くらい固まる。そんな状況でもtelnetで22番に再接続すると identはちゃんとかえってくるんだよなぁ。 httpで接続してもit works100%帰ってくる。ちょっと大きめのデータになったらアウトだろうか?実験してみないとわからんけど。

で、sshでログインして軽く確認しようとしたけれど、前述の理由でログインが困難、かつ、dmesgとったりしたら一気にテキストが流れるからそこで固まっちゃうんですよね。これはコンソールで作業しないと無理だな。

辛うじて

dhclient[1140]: send_packet: No buffer space available

というメッセージが出ていることだけは確認しましたが・・・FreeBSDに挿したwifi子機のドライバが怪しいような気がしますねぇ・・・

Posted by issei

カテゴリ: 雑記