ほぼ雑記的メモ
int a = 100; main() { char b[a]; b[a-1] = 1; }
こんな感じで自動変数の配列を宣言するときサイズに変数そのまま書いてよいらしい・・・
昔なら思いっきりマチガイなコードなわけで、時代も変わったものだと、思いました。 すっかり爺モード。
WIndowsじゃエラーになるけどねw
やり方(予想) ・トップにマチガイのカード、その下に客の選んだカードが来るようにパラパラ落とします。 ・最初はトップをめくります。(当然まちがっている) ・袖で擦るときにトップの2枚を同時につかんできます。 ・ひっくり返すと一瞬でカードが変わったようにみえます。 ・その後2枚のカードをデックに戻し、上の1枚をとりあげ見せれば1枚しかないように見えるので、客に改めさせることができます。(このときデックのトップはマチガイのカード) ・その後正解のカードをトップに戻して、ダブルリフトもしくはセカンドディールすれば、マチガイのカードにまた戻ります。 余談ながら、パラパラと落とすところは多分フォースで、その後そのカードをまた利用してベツのルーチンにいってます。 感想: 分かったからと言って、ワシにはデキネー。 他のやつも概ね原理はわかりましたが、難しそうです・・・簡単にコメント カードの色が揃うヤツ→フォールスシャッフル 占い→全部客にやらせたと思いこませて一つだけ前田がやった作業がある。 カエルののろいのやつ→サーカスの曲芸のときに注目