雑記

日光街道その3

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以前の日記の訂正。

明治時代の日光街道は図の赤い線で示した場所でした。

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ちなみに今の梅田派出所前の石碑を撮影してきました。昭和49年10月につくられたものですが、これを最初からハッケンしてればいろいろ早かったかもw

左東武鉄道旧線路跡、右日光道中と書いてますね。この道標があることはこのページで知ってたんですが、今の国道との交差点にあるものだとおもってました。このカンチガイが痛かった・・・
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VAIO-UのバッテリーがEMPTY

持ち歩いていった先で電源を入れたらバッテリー不足。

確かに日中ずっとクレイドルの上に乗せておいたんですが・・・

とおもって今日確認したらACアダプタがささってませんでした。

そりゃ、充電しないね_| ̄|○

以前何故かBSDがネットワークに繋がらないと1時間ほど悩んだことを思い出しました。
一通り調査をしたあと、よく見たらネットワークケーブルが抜けてたという・・・w

そりゃ繋がりませんね。
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ガリガリ君キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!

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ガリガリ君一本当たりささやかな幸せ
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ここのblogのカラーの由来

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さんざん悩んで半蔵門線の色にしました。

銀座線でもいいかなぁ?と思ったんですが、まぁ最寄り駅が水天宮前ですし、これでいいかなと(笑)
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ワンマンバスがあたりまえのこのご時世に

中野坂上からの方南町線がワンマンになったというエントリを書いたときにふと思いました。

今のバスは普通ワンマンだけど、ワンマンじゃないバスは今でも実在するのだろうか?と

ここで、知らない人もいるかもしれないので、一応補足しておきますが、ワンマンというのは、One Man。つまり一人しかいないという意味です。

二人以上いるバスなんてあるの?と聞かれそうですが、昔はバスにも車掌が普通にいたのです(たぶん)。

ワタシも青森で子供のころに1回だか2回だか乗ったことがあります。

当時すでに殆どのバスはワンマンでしたが、どうも、ごくごくごくごくごくごくごく希に車掌が乗っていたようです。ワンマンしか知らないワタシは一体どうやって乗ればよいのかわからず途方に暮れた記憶があります。

ちなみに田舎のバスは初乗りの料金を払えばどこまでいっても同じとかいうことはなく、乗った距離により運賃が違います。そこでワンマンの場合は整理券とって降りるときその整理券に対応した料金を払います。さて、車掌がいるときはどうやるのか・・・・?確認するには乗りにいくしかないですね。

さて、全国的にバス会社は経営ピンチですから、もうさすがにそんなバスはないだろうと思って検索してみたら、なんとまだ車掌つきバスがあるようです。その一つが盛岡のツーマンバス。Webを見てみると、どうも最近復活したようです。

これも懐古主義というやつなんでしょうが、それをさしおいても楽しそうですね。いつか乗りに行きたいと思います。(実家への帰り道の途中だし)

問題点は土日に動いてないことですねぇ。。。どうしよう。。。

余談ですが、こういうバスはツーメンバスとマンじゃなくメンと複数になるのが正しいような気がしますが、ま、ワンマンバス自体が和製英語ですし、そういうツッコミは野暮ということにしておきますか。

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帰京

JAL1202便にて帰京。

機材はMD81でした。ワタシが知る限り青森便でMD81だったのは初めてです。

で、このMD81がまた装備が貧弱。TVは当然なしで、オーディオも聞けない。

同じ値段払ってこれじゃぁ損した気分でいっぱいです。_| ̄|○

ちなみにMD81というと以前エンジントラブルを起こしたやつですね。
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都バスは楽しそうだ

都バスの路線図を見てみました。かなり奥が深いようです。運行系統だけで

23区内 系統153種(虹01〜田99)
深夜バス 6種(深夜01〜深夜10)
多摩地区 12種(梅01〜梅77丁)

の171種類もあります。さて、こうも東京都内を縦横無尽に走っていると、いろいろと攻めてみたくなるのが人情というものでしょう。普通に考えれば全路線・全バス停制覇ということになるわけですが、それを実践するための注意点を箇条書きにしてみました。

レアな路線がある
例をあげると、

  朝だけ経路が違う
  平日だけ・休日だけしか動かない路線がある。
  微妙に経路が違う(しかも本数が少ない)路線がある。

といった感じです。いずれも休日利用して乗りつぶしたいものとしてはカナ〜リキツイ条件です。っていうか平日の朝だけなんて、休まないと絶対に乗れない。

一方通行をどうしよう?

都内は大きな道路でも一方通行が多いので、全バス停を制覇するには両方向乗らないとイケナイなんてこともあります。

深夜バスとかいったいどうやって?
そもそも終バスがなくなったあとに出るバスなわけですから、行ったら帰ってこれないですね。どうしよう?

さて、このように厳しい条件のなか、都バスの制覇計画はいかがなものか?こうご期待!!

ちなみに、こんなことをやる人間はそうそういないのか、一日乗車券で終点までいって同じバスで折り返すと、かなり運転手から白い目で見られそうです。これが一番キツイ(´・ω・`)

ついで、都バスの豆知識をw 都バスはどこまで乗っても200円 秋葉原から葛西まで乗っても200円です。ただし、これは23区内のバスに限ります。多摩地区では乗る距離が長いほど料金が高くなります。 一日乗車券は500円 3回乗れば回収できます。でも普通は3回も乗りませんね・・・ちなみに都営地下鉄も乗り放題の一日乗車券は700円、都区内の東京メトロ、JRも乗り放題の乗車券は1580円です。(子供半額) 乗り継ぎ割引カードがある 一時間以内に乗り継ぐと200円が100円になるカードがあります。2000円のプリペイドです。もちろん通常のパスカードとして使用することも出来ます。 誰でも使えるフリーパスがある 10000円で1ヶ月と5日使えます。区間関係なしですので、どこでも乗れます。また定期に名前もないので、誰でも使えます。

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実家における作業環境

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実家においてあるPCはWindowsMeなんでどうにもこうにも遅い。というわけで、さっそく購入したVAIO-Uをもってかえってきて作業をしてみたりしています。

結局持って帰ってきたのは、VAIO-U本体、ACアダプタ、キーボード、VGA出力のアタッチメント。なんやかんやで結構な荷物になってしまいました。まぁキーボードは折り畳んでコンパクトになるのでかさばらないといえばかさばらないんだけど、冷静に考えたらキーボードはくさるほど実家にあるんで、持ってこなくてもよかったかも。

で、最初はポチポチとVAIO-Uの液晶で作業をしてたんですが、クレイドルがないと角度的に見にくい。というわけで、結局液晶モニタに接続して使うことに。そのかわり実家でメールの読み書きにつかっていたFreeBSDが見れなくなっちゃいましたよ。_| ̄|○

あと、おケツちゃんにアタッチメントをつけると、机からずり落ちそうになるのが、ちょっと使いにくいですね。

まぁ、ここまでなると小さい意味があまりないような気がしないわけでもないですが、まぁそれでも仕事の環境が持ち運べるというのはやはりいいものです。今後もお世話になるでしょう。

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ちなみに、折り畳みのキーボードは傾けることができないので、しゃーないから本を挟んでつかっています。これだけはなんとかならないかな?と思います。

余談ですが、いまだにLITTLE LOVERSのマウスパッドってのも、われながら物持ちがよいですなぁ。
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今月のJAL落語

定例の帰省 当然のごとくJALです。というわけで、今月のJAL機内プログラムの落語チャンネルのメモ

JAL名人会

落語「片棒」三遊亭歌彦
漫才「最近の出来事」ロケット団
落語「寝床」笑福亭鶴光

案内:モロ師岡

片棒を聞くのは二回目。以前笑点を見に行ったときに見た小朝の片棒のほうがやっぱ上ですね~
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損するもの、得するもの

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左のほうに過去の悪行の数々のリンクを追加しました。で、文章なんか結構間違ったりしてたので、いろいろ変更や修正をしているときにこのゲームの文字が・・・そういや、こんなゲームも作ってましたね。昔。

いろんな意味で、今でもマニアの間では語り継がれるゲームとなってしまったこのゲーム。制作時の現場の話は、いろいろと問題がありそうなんでサスガにここには書けません。(笑)

さて、たまにそのときのスタッフに会ったりすることがあると、誰がこのプロジェクトで一番得をしたか?という話題になったりします。ワタシの1押しは作曲家の「梶浦由記」さんですね。2番目が「千葉紗子」さん。

梶浦さんはゲームのBGMの打ち合わせで何度も来てもらい、本当にお世話になりました。千葉さんはレコーディング収録現場でお会いた程度です。

このゲームの後、ワタシはSMEを辞め、このことはすっかり忘れてたんですが、12chの深夜のCM見てたら、この二人の名前が画面に出てぶっとびました!!すぐにGoogleで調べて、千葉さんが声優やってると聞いておどろきました。また楽曲も梶浦さんがプロデュースしてると・・・二人とも好調そうで何よりです。やはりこの二人がダントツでオイシイんではないかと思います。もちろん本人がどう思ってるか知らないのでワタシの主観です。

(ここで、めぐり愛してが無くても有名なってたんじゃないの?というツッコミは無しでお願いします)

ただ、問題点が一つ。

この二人が有名すぎるが故にデビュー曲のこのゲームが永遠に語られると・・・アイタタタ・・・

なお、これとは別に誰が一番ソンをしたか?という話題もあります。そちらについてもワタシは真に素晴らしい結論を得ているのですが、ここでは余白が少なすぎて書けません。(笑)
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