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元祖ワシ的日記
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長らく音信不通の友人に電話
2007年08月22日(水)
月曜日の話ですが、実家に帰った友人からまったく連絡もなく、mixiとかにもinしてる気配がないので、電話してみました。初実家へのアプローチ。
父親らしき人が電話に出たので
「もしもし、ワタクシ○○と申しますが△△さんはいらっしゃいますか?」
と言ったところ、「いません」「いつ帰るかもわかりません」の一点張り。
「確かそちらに戻ると聞いてたのですが、戻ってないんでしょうか?」
と聞いても「いない」の一点張り。埒が明かないので「じゃぁ戻ってきたら○○から電話があったと伝えてください」
といって切ったわけですが、経験的にどうみてもこれはわけありなときの応答。帰省するときに、かなり鬱が入ってたからこれはひょっとして・・・などと悪い方向へイメージが膨らみはじめましたが、しばらくしたらメッセで連絡がw
で、話を聞くと、ネットとはすっかり無縁の生活をしていて、なんでも実家の家業の手伝いをしていて配達で不在だったとのこと。電話に出たのは弟で、あまりにも迷惑電話が多いので、そのひとつだと思ったらしいです。w
とりあえず一安心。
今朝もメッセがあって、今とりあつかってる黒糖とミキとかいうクソ不味い飲み物を送ってくれるそうです。楽しみw
羽田→TCATバス事情
2007年08月18日(土)
羽田からTCATへのバス便を愛用している私ですが、午前の便は基本的にパレットタウンとビッグサイト経由しかないので不便だなぁとずっとおもってました。
臨海地区を経由するバスは一度高速を降りるため、時間的に結構なロスになるのですが、最近では、臨海地区利用者がいない場合は、TCAT直通に変更にすることが多いようです。
臨海地区を利用する客は臨海経由TCAT行きより、ビッグサイト止まりを利用したほうがホテルなどの臨海地区の主要エリアを巡回して便利なので、このTCAT行きを利用する人はほとんどいないのです。
なので、このやり方は大部分の人にとって、とっても便利。ただ、臨海地区からTCATに行きたい人がいたらどうするんだろ?とも思いますが・・バス停が下車専用になったんでしょうか。うーむ。
で、本日もどうせ臨海地区の利用者などいないだろうとおもってタカをくくってバスのったら、いつのも倍は人がいる(といっても10人くらい)!!しかもビッグサイトに行く人が大部分。
あぁそういえば今日はコミケの日であったか・・油断してた。
というわけで、華麗にパレットタウンはスルーしましたが、ビッグサイトはスルーされませんでした。
歯が痛い
2007年08月16日(木)
今年は前歯も抜くって
ついでに奥歯も抜くって
約束したじゃない
麻酔かけるって言ったじゃない 歯痛い~
と、嘉門達夫の替え歌メロディが浮かぶくらいの痛さ。
(「会いたい」のさびの部分の替え歌)
東京湾大華火大会
2007年08月13日(月)
mixiは動画変換中から一向にすすまないので、YouTubeで
東京湾大華火大会
2007年08月12日(日)
いってきたよん。
偉い数の人だった。
まず豊洲に5時くらいにいったんですが晴海までの臨時バスにのるのに30分くらいかかると言われ、結局徒歩で豊洲→晴海。晴海は交通の便が悪すぎる。
しかし、真に恐ろしいのは、行くより帰るほうであったw
行くときはみんなばらばらに行くけど帰りは全員同時。そりゃそうか。
帰りは一番近いと思われる大江戸線の勝どき駅をめざしたんですが、駅入るまで1時間といわれ、挫折。肝心なときに使えないとは流石大江戸線。結局勝鬨橋を渡ったところでタクシーが拾えたので、それで帰ってきました。
とはいえ、今回は会場まで足を運んだので視界は完璧。なかなかグッドでした。臨場感たっぷり。
で、ここに動画がUPされないのは、AVCHDで撮影したデータの変換がクソ遅いから。前後切るだけでなんですかこの遅さわ・・orz
とりあえず寝るか。
ハンディカム買ったよん
2007年08月09日(木)
mixiにも動画が投稿できるようになったこともあるし、あるといいなーと思うことも多くなったので、買ってみました。機種はHDR-CX7。
しかし小さい、そして軽い。こんなんでHD画質で取れるのだからいい時代になったもんです。さっそく週末に向けて面白コンテンツの撮影を模索中。というか本末転倒?
暑い
2007年08月08日(水)
夜中に暑すぎて起きてしまうので、おかげで睡眠不足。
マイブーム
2007年08月06日(月)
数週間前から笑点の前のロンブーなんちゃらって番組のプープー星人の歌が頭の中でリフレイン。
プープーププププ、プープププ。
誰か助けてwww
動画ないかとYouTube見てみたけど、いまいちなのしかない。残念。
隅田川花火大会
2007年07月29日(日)
せっかく隅田川沿いに住んでるのに見たことがないちうのもアレなんて蔵前のほうまで足を伸ばしてみましたが、蔵前のほうからだと、隅田川の花火ってビルの谷間からかろうじて見える程度なのね。なんかしょんぼり。
そのかろうじて見える路地裏のポイントに人が密集しているのがちょっと笑えました。
それにしても人の多いこと多いこと。
橋の上のほうは眺めはよさそうだけど、あまりに人大杉なんでさすがにパス。
やはり花火は家でTVで見たほうがいいかもしれないなぁ。
天道是か非か
2007年07月23日(月)
史記列伝。司馬遷の著。こいつを読み始めました。
項羽本紀の四面楚歌はよく高校の古典の時間に習うと思いますが、あえて列伝を選びました。列伝もなかなか面白いのですよ。
なんで、読み始めたかというと、実は昔中国歴史モノのブームが来てたことがあり、その原作を読んでみたいと思ったから・・・と思ってたことがあり、史記を買って読んだりしてたことがある。つまり、ブームのブームが再燃。
ややこしいすか?w
といっても漢文を読むのではなく、岩波文庫から出ている翻訳モノ。これは口語体なので実に読みやすいのです。
列伝とは王侯に限らず活躍した人、名のあった人をまとめたものです。春秋戦国時代を生きた武将や名士の生き様が記録されています。まぁそれだけならタダの歴史書なんだけど、面白いのは、その記述に対し、司馬遷がコメントを残していること。太史公曰く・・ってやつですね。
さて、その第一は伯夷列伝。
伯夷・叔斉は周の武王が暴君である殷の紂王を打とうとうするのは仁義に反すると諌めたが聞き入れられず、二人は周の粟を食べる事を恥として、最後には餓死したというお話。
この史実に司馬遷は云うわけです。
正義を貫いた人が不遇な目にあう一方で、天道に反しても、のうのうと取り入り天寿を全うする人もいる。これは一体どういうことなのか?「天道是か非か」
現代にも存在するこの疑問。すでに紀元前から司馬遷が投げかけていると。
そしてこの天道是か非かというのは史記のテーマでもあるわけです。
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二日目、ようやく下灘へ
松山城に行きました
JALの「どこかにマイル」を使って、上の子と二人で松山へ行ってきました。
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