ほぼ雑記的メモ
演説内容はこちらです。 せっかくですからpodcasting用にEnclosureタグいれてみました。うまくいくかな? 左のほうのSyndicate this site (XML) というのをiTunesにドラグしてみてください。
でもってこの津島という政治家は青森にもう一人います。 津島雄二です。 津島というのは青森では有名な名士。太宰治もこの津島家の人間です。 津島恭一のページに家系図がありました。 これみるとわかるとおり、津島恭一と津島雄二は血はつながってませんが、縁戚にあたります。 そして津島恭一は金木町長(太宰治の生まれた町)の孫で、妻はもと県議で板柳町長(五所川原の隣あたり)の娘。もう政略ケコーン丸出しって感じですね。ここは明治ですか?w まぁ、あとこの図をみればわかると思いますが、太宰治の父や兄は皆地元の名士で政治家です。太宰の性格や行動を考えると事件をもみ消すのにかなり神経をつかったんじゃないでしょうかねぇ・・・
でもって即効で今日売ったわけですが、売った直後20円以上UPしやがりましたよ。 やはりワタシはワタシでした。_| ̄|○ 買うよい売るほうが難しいわ・・・
ちなみにワタシも答えはわかりません。
いつもは2部構成で、前半が帝劇のドタバタ、後半がミュージカルというパターンなんですが、今回は3部構成で、1,2部がドタバタ、3部がミュージカルというパターンでした。 冒頭の王子様の部隊挨拶によると、6時間くらいあるものを削って削って尺に納めたということで、どうも薔薇組の活躍が減らされた感じです。その分が3人娘に割り振られたのかなぁと。 ということは3人娘が出ない日はいったいどういうシナリオなんだろう・・・と思う今日この頃。まぁ当日券買って見に行けばいいんだろうけど、見に行く金はあるが時間はない。 無理だな。_| ̄|○ 合掌。 あといつもは長いミュージカル部がすごい短いと感じました。これも尺を短くするためのやむを得ない措置だったんですかねぇ。 また今回のシナリオは、今までの帝劇ドタバタ劇から変わって、ゲームのサクラ大戦風味のシナリオになっていました。 殺陣シーンのときに出る技名がサクラ大戦の技そのもので、これは私の記憶では第1回公演の時以来です。ニヤリとできて非常に良い感じでした。 特にアイリスの回復技「イリス・グラン・ジャンポール」は来るとは思ってましたが、いったいどうやって表現するんだろうと思ってたら・・・ うほっ!・・・・いいジャンポール やってくれました。 腹抱えて笑いましたよ。今年も王子様にヤラれました。来年も行かねば。ええ。