新作公開待ってました。これからプレイします。 登場人物紹介のジャックのページ、「100年に一回魔法が復活~」 となっていますが、魔王の誤りでしょうか。 ゲームスタート前にいきなりおまけを見たので、ひょっとしたら外しているかも知れませんが。
無事プレイ終了しました。難易度も適度で楽しめました。 不具合報告をもう2点ほど。 一つは、初めのほうの女の子と会った時の文章中で、 「何分討伐メンバーが40人もいたもので。」 とありますが、丸投げクエストの討伐メンバーは30人だったと思います。 もう一つは、家庭教師との会話でふと後の事を聞いたときに、 「今年6つになったばかりなのに・・・」 とありますが、他の部分では10歳になっていたかと思います。 以上ご確認願います。 (登場人物のページはもう修正されていましたね)
新作公開楽しみにしていました。 一応クリアしたのですが、間違った選択をした場合や、カギを開けられなかった場合など、どうなるのか試してみたいと思います。 サンドイッチの作り方、ソースのレシピだけでも知りたかったです。 ありがとうございました。
ヒット&ブローでしたね、好きなので楽しませて頂きました。 ストーリーも、3代目勇者sは大好きなので、嬉しかったです。 カナリーさんのキャラが、かなり変わっててびっくり。 いいお姉さんに成長なさってた・・・。 ジャックくんも、いい若者に育ったんだなぁ・・・。 セーラちゃんとの再会、気になります。 また3代目勇者エピ、待ってますー。
鍵開け、1回目で形が全部決まって 2回目で順番もそろってしまいました・・・ しばらく呆然としてしまった、と思ったら上には上がいるようで。 カナリーは念願の結婚ができたせいか、表情に余裕が出てますね。 しかしアレックス・・・方向音痴だというのに へたに遠出のできる物を手にしてしまってよかったのか。 僻地で迷って捜索願い出される未来しか見えないんですがw
いつも楽しませていただいています^^ ちょいっとセリフなどで誤字はありましたが、 まぁ謎解きには関係なかったので気にしません♪ ただ、「ジャック・ザ・アンロッカー」というのは、 「ジャック・ジ・アンロッカー」じゃないのかな~? と思ったのですがどうでしょう; まぁこれも謎解きには関係ないですけどね^^
クリアしました!面白かったです~。 いつも楽しませて頂いてるので、遊ぶついでに校正っぽい事もしてみました。 目立つ誤字からどうでもいいのも列挙しときます。 ・屋敷の裏での選択肢で、「交通手段」の選択肢を選んだときのセリフの中にある「近在」ですが、ド田舎なんでちょっと違う気がします。 ・日記の表紙に「dialy」って書いてありました。 ・解錠ツールのチュートリアル中「心配後無用」 ・解錠で丁度10回目に成功したら失敗になりました。 ・ジャックピーンチなシーンの「量産」 ・その後の「ホワイトアウト」 ・病院で「見とけって行った」 ・手紙で「兄いちゃん」→「お兄ちゃん」 ・手紙の後の会話「二輪車でで」 ・すぐあと「ダンション」
楽しみにしてた新作、じっくりプレイしました! 切り裂きジャックならぬ鍵開けジャックですか? 丸投げクエストの時にはキャラの一枚画だけなのでどういう人物なのかは想像するしかないのですが、物語風のゲームで語られると意外な部分が沢山発見出来ますね。 ジャック君はしたたかな感じかな?と思ってたので優しいところやからかわれてあせるところなど見られて好感を持ってしまいました。 ミステリー調のストーリーも面白かったです。鍵開けゲームもメモ用紙いらずの親切設計で助かりました。 手前でセーブして何回も挑戦したりして。 ああいう道具は実際にありそうですね! しかし、ユリちゃん…。昔っから変わりませんね。笑。 しれっとハムサンド食べちゃう番人が可愛くて大好きです! 今回も楽しいゲームの公開ありがとうございました♪
遅ればせながらプレイしました。 難易度も適度でしたね。 いかにもジャックらしい鍵ゲームは楽しかったです。 次回作も期待してますよー。 ところで 「田舎に不釣り合いな屋敷」 「かってあった悲惨な事件」 「どこか常軌を逸した主人」 という要素から「〇〇館の殺人」こと館シリーズを 連想したのは私だけだろうか‥‥?
いつもフラゲ楽しみにさせて頂いております 今回も遅まきながらプレイさせて頂きとても楽しかったです ユリちゃんの質問と日記のおかげで閃いて、まだ分からないのかージャック状態でしたが。 そして気になった点が1つだけ 乗り合い馬車と乗り合いバスが混同してるのはあえてなのかな?っと 時代背景的にどっちもありそうでおかしくはないんだけど あれ?と思って再プレイしてチェックし直してしまった。 >rlxsさんへ 村に到着後数字を気にして会話を読めば自然に分かると思いますよー
>めい さん はい、わざとです。 作品舞台の1910年代は交通網の発達に関してはちょうど過渡期で、 様々な乗り物が行きかう時代でした。 同じような時代背景の作品であるキャンディ・キャンディ(かなり参考にさせてもらってます)では ヒロインは汽車、自動車、馬車、客船、貨物船、飛行機など かなり色んな種類の乗り物に乗りまくります。 そういう名作作品に対する憧れもあって、 時代テイストはぶっこめるだけぶっこみたいという 作者のこだわりというかエゴみたいなもんですが、 あんまり気づいてくれる人は少ないみたいのでちょっと嬉しかったり。